トップページ >> 品質のこだわり&お手入れ法 >> レザー素材図鑑

レザーには、原料皮の種類から鞣し方、仕上がり状態など、その分類の仕方で数多くの種類があります。そして、それぞれの種類によって多彩な表情を見せてくれます。好みやファッション、シーンなど、あなたのスタイルに合ったレザーをお選びください。

ソフトなスエードから厚手でハードなものまで、丈夫で用途も広いので様々な加工がされ使用されています。

羊革のしなやかさと牛革のような丈夫さを併せもつ革。着るほどにソフトになじむ味わいは、山羊ならではの魅力です。

軽く、ソフトな素材感で体にフィットする感触は最高。表面に美しく細やかな「シボ」があるのが特徴です。

牛革とは一味違うワイルドな風合いと粗いシボが特徴。型崩れしない丈夫な革質で様々な用途に使える素材です。

表面の厚く緻密なボアが抜群の暖かさを発揮。革表面は、スエードや表革風に表面加工され使われています。
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